コエンザイムQ10 (CoQ10 コーキューテン)

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コエンザイムQ10の役割と特徴

コエンザイムQ10は、体内で細胞の活力を担っている補酵素で、強い抗酸化
力をもちますが、年齢とともにどんどん減少していきます。それにともない、
細胞のはたらきが低下するため、活性酸素を除去できなくなってくるのですね。

 

CoQ10(コーキューテン)は、老化防止には欠かせない成分。イキイキした
細胞をつくるアンチエイジングのサプリメントの元祖ともいわれていますね。
また、脂肪燃焼を助ける燃焼酵素を作り出すサプリとしても注目されています。

 

約60兆個あるといわれる身体の細胞のなかには、免疫細胞が2兆個ほど存在
します。年齢とともに、免疫細胞の活性がにぶくなって、免疫力が低下してきま
すが、そうなると、疲れやすくなったり、体調をくずしやすくなったり、お肌にも
シミや小じわができやすくなったりして老化が如実にあらわれるようになります。

 

CoQ10(コエンザイムキューテン)は、そういった老化現象が気になるとか、
ストレスや疲れを感じる、肌の衰えが気になる方におすすめです。細胞を活性
化させて、新陳代謝を高めたり、活性酸素を除去して細胞の酸化を防いだりと
アンチエイジングをしっかりサポートしてくれると思います。

 

さらに、コエンザイムQ10は、血中の 悪玉(LDL )コレステロールの酸化
を防ぎ、 酸化LDLコレステロールの血管内部への沈着を抑制することで、
動脈硬化の予防にも役立つといわれています。

 

サプリメントなどで摂取したCoQ10は、からだのなかに入っていくと、まずは
胃を通って腸管に入ります。そこで胆汁酸や脂肪酸によって乳化され、血液
とともに各細胞へ運ばれます。そして、細胞のなかのエネルギー工場ともいう
べきミトコンドリアで役割を果たします。

 

CoQ10の吸収率には大きな個人差があって、人によって5倍も違うことがある
ようです。コエンザイムキューテンの吸収率を高くするには、油分を含んだ食事
のあとに摂ることがポイントです。

 

コエンザイムQ10を多く含む食品には、イワシ、サバ、豚肉、牛肉、ピーナッツ、 
ほうれん草、ブロッコリー、チーズなどがあります。

CoQ10の歴史

コエンザイムQ10が発見されたのは、いつごろのことでしょうか。それは、半世紀
以上も前にさかのぼり、1950年代の初期、英国リバプール大学のモルトン博士
によって発見され、「ユビキノン」と名づけられました。

 

のちに、米国ウイスコンシン大学のクレイン教授らによって、ATP生産に必要な
補酵素として「コエンザイムQ10」と命名されたのが、1957年です。
そして、ユビキノンとコエンザイムQ10が同一の物質であることがわかりました。

 

日本では、1974年から医薬品としてうっ血性心不全の治療に使われてきまし
たが、1991年には、薬局で買える薬剤となりました。

 

2001年に、厚生労働省によって健康食品として認可されることになって以来、
誰でも自由に手に入れることができるようになりました。